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01/05/10

家庭教師の想い出

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私が大学生の頃ですから、今から5年ほど前の話になります。中三の娘の家庭教師をしていた家の奥さん(42歳)と関係をもっていました。一流企業の幹部社員である旦那と色白で目の大きなぽっちゃりした奥さん、娘2人の平和な家族でした。初めは誠実で明るい好青年という風情で週二回教えていましたが、三ヶ月もすると夕食をごちそうになり、奥さんとは気楽に世間話も交わすようになっていました。お決まりのように彼女がいるいないの話題や下ネタというより性についての話もするようになっていました。

当時、童貞だった私の性に関する疑問を素朴に尋ねたりしました。パンストの縫い目は食い込んで痛くないのかとか、女の人が濡れるのは溜まっている液が溢れてくるのか汗のように際限なく出てくるのかなどと、今思えばかなり露骨な質問をしていました。奥さんは嫌な顔もせず丁寧に答えてくれていましたが、かなり雰囲気は煮詰まっていたと思います。

ある晩、旦那は出張でしたので、いつもより遅くまで応接間で話し込んでいました。娘二人は2階の部屋で就寝していました。奥さんは私が奥さんに女性として興味があると薄々勘づいていましたから、私がいきなり「奥さんのおっぱいを触ってみたい」と切り出してもさほど驚かず「なに言ってるの」と笑って取り合わない口調でしたが、目は心なしか潤んでいるように見えました。私がソファーの奥さんの隣に移動して、いきなり服の上から触れようとすると身をよじって避けようとしましたが、強い拒絶ではなかったので、服の上から触りました。柔らかくてふわっとした感触をしばらく味わっていると、奥さんは鼻を小さくクンッってならしていました。「こんなおばさんでいいの?」、私がうなずくと「早くすませてね」と気が進まないけれど仕方ないわっていう感じで言いました。私は大胆になり服の襟から手を直に入れブラの中の乳頭をつまんだりもしました。奥さんはうつむき加減で気持ちよさを悟られないようにしてました。キスをしても最初は口を閉じていましたが、私が舌を入れようとすると少し開いてくれて舌の先で応えてくれました。

ブラウスのボタンを外し、ブラをずらし、乳首を口に含む頃にはほとんど抵抗はなくなり、息が荒くなっているのが分かりした。乳首を舌で転がしながら手を奥さんの内ももに滑らせすべすべのパンストの感触を感じていると、それ以上はダメッて脚をキュッと締めつけます。それでも強引に指をねじ込もうとすると諦めたようにすっと力が抜け、私の手はふくよかな秘丘にまで達していました。女性のあそこの構造が分からなかったので直に触るのが怖くて、パンストの上から執拗になぜているだけでしたが、パンスト越しに筋らしきものやコリッとする感触を感じていました。「このコリッとするのクリ?」と訊くと、「違うわ、女のしくみは複雑なのよ」と吐息混じりに応えてくれました。そんな状態でしばらくキスしたり乳首を舐めたり、触ったりしていると、奥さんの方から「やりたいの?」と訊いてきました。うなずくと、奥さんは応接間の内鍵を閉めて「こっちに来て」と促し部屋の隅にあるアップピアノの蓋の所に行きました。奥さんは蓋に腕と顔を乗せ、ふくよかなお尻を突き出し、タイトスカートの裾を自分からまくり上げました。

そこにはパンスト越しの白いレースのパンツがみえ、それだけで張り裂けそうでした。パンストとパンツを一気に膝まで下ろし、チャックからギンギンのジョンを引きずり出し、闇雲に何度か突くと、いきなり暖かな感触に包まれ、無我夢中で腰を前後に激しく動かすと直ぐに絶頂に達し、どうしたらいいか分からずに焦って「で、でそう」と言うと、「今日は中はダメ、外に出して」。慌てて抜くと精液はぽたぽたと膝に下ろしたパンツに垂れました。その後、奥さんは「今晩だけの内緒よ」と言いながらティッシュで丁寧に拭いてくれました。

でも、それだけですむ訳がありません。その日から私は盛りのついた猿のように、家族のいない朝の時間帯を狙って家を訪問して、玄関先でしゃぶってもらい、ゴックンしてもらってから大学に行ったり、家庭教師の日に早めに行き、応接間のカーペットの上で着衣のままお互い下着だけ脱いで正常位で速攻15分で出したり、二階の部屋で娘を教えている最中にトイレに行くふりをして、応接間の隅で立ったままキスをしながら奥さんの下着を少し下げてジョンを擦りつけたりしました。奥さんはいつも「今、やるの?だめよ」とか「バカね」とか拒む素振りをみせながらも、なんでもさせてくれました。今でもよかったなと思い出すのは、正常位ですると奥さんは私の脚に自分の脚をきつく絡めて、私が深く挿入したまま押しつけていると、それに応えるかのように下からも腰がせり上がってきて長いこと土手肉がひしゃげるほど密着したままでとまっていることでした。

卒業までの2年間、そうやってお世話になったのですが、私は故郷の企業に就職し、お別れして以来、一切連絡はとっていません。その時に就職祝いとしてプレゼントしていただいた高級スーツは今でも愛用しています。私の初めてのひととの懐かしい想い出です。


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10/03/10

ノリと勢いで。

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去年の年末です。近所に理沙と紀子の姉妹が居るのですが両親が不在って事で理沙から紀子を預かって欲しいと頼まれました。理沙はJC3の悪ガキで紀子はJS5の明るく元気な子です。理沙が面倒を見る様に言われたらしいけど「折角だから彼氏とヤリまくってくるから」と紀子を置いて親から貰った食費を独り占めした理沙は「お礼に今度、エッチさせてあげるね」と言って股間を握って彼氏の元に行きました。

紀子も小さい頃から知ってる子で明るく元気な子で少しおバカキャラです。JS5にしてはスタイルが良くてオッパイもデカくてデビュー当時の紗綾のようなスタイルですが顔は・・・。「ノリ、一緒に風呂入ろうか?」と訊いたら驚いてたけどOKでした。まあ紀子は何も思ってなかったでしょうが俺は紀子とエッチな事しようと企んでたので裸になったら既に半起ち状態でした。それを見て大爆笑の紀子。「ノリのオッパイ見たらおっきくなったよ」と言ったら「へんたいだーロリコンだー」と騒いでたけど裸を隠そうとはしませんでした。「ノリ洗ってくれる?」と紀子に洗い場で言うと「いいよー」と背中から洗ってくれました。チンコの番になって「ココも洗うの??」と言うけど興味津々な感じでした。洗ってと言ったら「おーでけーかてー」と騒ぎながら洗ってくれましたがイマイチ気持ち良くないので手コキの要領で洗ってもらいました。

JSに見せたり触らせたりするのは快感ですね。紀子に訊いたら勃起したチンコは3本ほど見た事があるそうです。その内の2本は理沙の彼氏との事。理沙と紀子は同じ部屋なので理沙が部屋でやってるのを何回か見たそうです。紀子の両親は少し変わってて母親はオープン。父親は血が繋がってないので二人に関心はないようですが理沙は何度か父親に犯されたって言ってた。最後の一本は車に乗った人に声をかけられて話してたら下半身が裸だっとの事。オッパイはクラスの男子に「でかぱーい」とか言いながら触られるとか言ってた。あと千円出すからと触られて写真撮られた経験があるそうです。撮られたのがオッパイだけだったとの事。そんなにブ○じゃないと思うけどね。

そんな話を聞きながら紀子のオッパイとマンコを洗ってあげてました。「ノリのココにチンコ入れようよ」と言って指を入れたら痛がってました。「えーダメだよ、まだJSだし」とか言うので「ノリって生理あるの?」と訊いたら「まだーないよー」言うので「じゃあ妊娠の心配しなくてあそべるじゃん」と勝負をかけました。変態と逃げられるかと思ったけど考え込む紀子。「だってー生理ないとエッチしちゃいけないんでしょ?」「ばか!生理きたら子供出来ちゃうじゃん」「あーそっかー」「ノリ、ママになりたい??」「えーまだなりたくないよ」と、おバカな会話をしてました。「でも最初って痛いんでしょ?」と脈が出てきました。マンコ弄ってたのが良かったのかもしれません。結構濡れてきてましたしね。「早めに痛い思いしとけば気持ち良い思いが長くできるじゃん」「ああーそうかー」と学校でどんな性教育してるのか心配になりましたがチンコはギンギンの固さになってて通常よりも大きくなってました。「宿泊代と御飯代の代わりにノリのマンコに入れさせてね」と言ったら「しゅくはくだいって何?」と言うので笑ってしまいました。「でもJSでエッチして良いのかな?」と少し不安がってました。なので「ノリはオッパイも大きいしマンコ弄られて気持ち良いんでしょ?大丈夫」と訳の解らない説得をして紀子の体の向きを変えさせました。

俺が風呂の椅子に座ってて紀子を後ろから抱き抱える感じでオッパイとマンコ弄ってたのですが逆向きにして俺にしがみ付けさせました。駅弁スタイルってヤツです。そしてマンコの位置にチンコあてがって立ち上がったら先っぽが入ったようです。でも紀子は痛がってました。紀子の尻を揺す振ったら何と挿入完了となりました。流石にJS5のマンコです。締め付けは極上で痛い位です。しかも奥が短いので子宮口に当たるのですが、それが異様に絡みつく感じで凄く亀頭を刺激しました。みみず千匹ってヤツかな?と思ってます。痛みで泣き叫ぶ紀子に構わず紀子の体を揺さぶって快感を味わってたら迂闊にも早々に射精してしまいました。紀子は泣きながらも「何か出た?チンチン小さくなった」と言ってたのでマンコで感じたのでしょう。

もう一度、紀子の体を洗ってあげて風呂からでました。ベッドに移って「もう一回やろうね」と言ったけど「痛いからムリ」と言うのを強引に突っ込んでエッチしました。もちろん2回目も中出しで、紀子が見たいっていうのでマンコから出る精液を夕食のピザについてたスプーンでスクってみせてあげて紀子に飲ませました。「ノリさー俺の嫁になりなよ」と誰かにチクられない様に機嫌を取り始めたら「ええーまだ結婚出来ないし年も違うじゃん」と言うので「じゃあさ、彼女になりなよ」と言うと「ええー」と不満そうでしたが「初めてのエッチが彼氏のがイイ思い出になるだろ?」と言ったら「ああーそうか」と言ってました。いまも関係は続いてます。


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19/02/10

子連れギャルママの援交

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サイト利用歴2年。人妻でも若いギャルママ23才と会える事が出来ました。また子連れなんて初めてでした。裕美ちゃん 茶髪でも化粧は濃い方ではなく、おちょぼ口の綺麗系の可愛い人でした。「赤ちゃんいるけど大丈夫ですか?エッチしてる間3時間は寝てるから。 午後1時頃からでお願いします。ほんと必要なんです」との返信貰った。気が向かないんでそのままにしてたら、再度「やはり無理なんですね。別イチゴでいいし、生でもかまいませんから、お願い!」と又。

こりゃ本物とみて。「アド教えてよ。こっちも確実だから」。すると直ぐにアド付き返信がきた。待ち合わせをあるマクド前の駐車場で。1時前に着いて車種 色 ナンバーを言うと、子供を抱いた裕美ちゃんが近づいてきた。「こんにちわ ○さん?」「さあ早く乗りなよ」 「ごめんなさい 子連れで。誰もみてくれる人いないんで。」「いつもこの子 乳呑むと寝るから」と哺乳瓶持参だった。 ホテルに入り乳を呑ませるとほんとスヤスヤ。30分くらいで。毛布を敷いて寝かせる裕美ちゃんだった。「ごめんね。お待たせ。シャワー行きます?」 詳しい援交の話は野暮と、そのまま浴びた。

妊娠線は目立つものの、白い肢体は俺を欲情させた。今夜は彼女が泊まりに来るんで、リハーサル感覚で抱いた。可愛い口を吸いながら、手は乳房をつまみ次第に股ぐらに忍ばせた。ヒィヒィーハァハァ出す吐息で裕美ちゃんは逝ってる耳元で、「裕美ちゃん 入るよ」「うん 早く来てぇ! 中はダメよ」俺は肩を抱き締めて、グングン突いた。「あぁ気持ちいいぃ~。あなたもっともっと」 突き上げる。天国に逝きそうな俺は「裕美ちゃん もう 出るよ」 「外に出して~」 中で半分 外に半分出てぐったり。「中でいかなかったよね。ぬるぬるするけど」 マンコを拭いて見せる裕美ちゃんだった。俺はティッシュに半分?出したのを見せた。

まだ子供は眠っている。裕美ちゃんは「援なんて、学生時代少ししたけど最近はないのよ。今月はピンチであなた見つけたから、話してみたの」 「そうなんだ。たまになら俺もいいよ。彼女はいるけど。」微笑みを浮かべながら「助かる。もう一度するでしょ?」 「子供起きないうちに早目にしよか」。バックでしたくなり、頼むと「いいけど、したことないよ。アレってチンチン奥まではいっちゃうんじゃないの?痛くない?」 「うん 大丈夫だよ。同じだよ」。後ろ向きにさせて、ワンワンスタイルで、お尻を叩くように挿すとすんなり、「中に入るぅ。ううっう」裕美ちゃんは腰を揺すって、俺が止めてもヌチャヌチャさせながら前後に加え込んでた。

潮噴いたのかマンコもチンチンもぐちゃぐちゃになり逝き顔を見ながら突き上げた。「裕美ちゃん 元に戻そう」と仰向けにして、で腰を持ち上げチンチンを奥まで抜き差しした。 「ううっう 出る~出る~ ドピュドピュ」 裕美ちゃんに黙って出してしまった。尚も突いて絞りだした。裕美ちゃんも夢中になり天国に召されたのか、射精にはきずく事なく拭いてシャワーを浴びに行った。「びちゃびちゃになっちゃった。中だししないよね」 「君の愛液だよ」と話した。約束のをあげて別れた。

その夜は彼女に中だししたが、人妻もたまに食べるのも。来週も援1で裕美と会う事になっている。


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29/01/10

妹の友達と・・・

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自分が中2の頃、3つ下の妹Sの同級生でYちゃんという子がいた。Yちゃんは妹が幼稚園の頃から仲が良く、母親同士も仲が良かったので妹のSもYちゃんも気軽にお互い家を行き来して遊ぶような関係だった。自分はYちゃんを写真でしか見た記憶が無く、写真を見ても特になんとも思わなかったがYちゃんがどこかで自分の顔を見てよくわかっていたらしく、妹に「お兄ちゃん、カッコイイね。好きだな。」などと言ってたと聞いた。で、妹からも「お兄ちゃん、Yちゃんと付き合ってみたら?」って言われてあまり気乗りはしないまでも、お互いの自宅や近所デートみたいな感じで会うようになっていった。

実際に頻繁に会うようになると結構可愛く思えてきて、自分の中の“何かが”動き出しYちゃんとヤッてみたくなってきて徐々に行動に移すことになる。しばらくたち、ある日Yちゃんの家に行った時、彼女の親も不在だったのでチャンスと思い遠回しにHな話を振ってみた。「Yちゃんはキスはしたことある?」「うぅん、まだ無いよ」「Yちゃんの周りにはいない?」「いないと思うよ。妹のSちゃんもまだでしょ。」しかし妹のSと自分は近親相姦の関係にあり、キスはおろかSが小6の前にはSEXまで頻繁にやるような関係だった。「そうだね、Sもまだ知らないだろうから、もしYちゃんが僕のこと好きなら僕とキスしてみるかい?そう言うとYちゃんは少し照れながらも「いいよ・・・」と。で、とうとうその日はYちゃんとのファーストキスに至ることとなった。もちろん2人のナイショということにして、その後更に深い関係になるわけだが・・・。

キスをするようになると何か吹っ切れて、Yちゃんも「エッチィ~」と言いつつも服の上から胸を触ったり、お尻や股間に手を回すのを喜んでいた。ある日、彼女の部屋でキスしながら手を徐々に下に回し胸や股間を触っていくと彼女は小さく震えながら「もしかしてエッチなことするの?」と聞いてきた。「僕とじゃイヤ?」と聞くと「うぅん。お兄ちゃんならいいよ。2人のナイショだね」と。そこで彼女も気がほぐれたのか緊張も緩み事を進めた。Yちゃんの服の中に手を入れ胸を触ってみる。小6でも小柄だったYちゃんだが胸は妹と同じくらいあり、小6にしては程ほどのボリューム感。小さな乳首が既に立っていてイイ感じ。まだ胸を触っても感じるということは無く、目をつぶり自分に身を任せている。

その後股間に手を伸ばし、軽く股を開かせパンツに手を入れると恥毛は触った感じでは全く無く(その後見たら産毛が少々あり)、ピタッと閉じたスリットに指を這わせていき割れ目を開いてみるとうっすらと濡れていて割れ目を指で上下に動かすとYちゃんは軽くビクッとしていた。お互い裸になり彼女の脚を広げてマンコを見てみると、小さめのヒダヒダがあり、カスなんかもついていなくキレイなピンク色をしていた。早速クリを刺激し舐めたり愛撫をしていると、徐々に感じ始めたのか弱いビクビクがあったかと思うと愛液が出始めて、いい感じに濡れだした。彼女は必死に何かをこらえるような表情をしていたが、その顔は恥を押し殺すような感じで逆にそれが自分を興奮させてきた。

愛液の出具合や膣周りの感じをみて挿入に移った。ボッキしてガチガチの自分のナニを彼女の膣にそっと当て「Yちゃんの中に入れるからね。少し痛いかもしれないけど最初だけだからさ。Yちゃんを大事にするから大丈夫だよ」などともっともらしいことを言うと「うん・・・」と小さな声でうなずきそれを聞いて自分もゆっくりと挿入開始。やはりキツい。指を入れた時は奥は問題ないようだけど処女だけに入り口がキツい。

妹のSとの初めてのSEXの時は多少のキツさはあったけど割とすんなり挿入でき出血も無かったが、Yちゃんのこのキツさだと多少の出血はあるな・・・と思っていたがじりじりやらずにグッと挿入したらやはり血が・・・。Yちゃんも必死にこらえうっすら涙も出ていたけど、それでも「入ったよ・・・」というと「うん、ありがとう」と一言。その後はゆっくりと出し入れし、彼女はそれでも痛さをこらえているようだった。しかし初モノの締りの良さには耐え切れず、ものの数分で自分もイキそうになり、最後は激しくピストンしYちゃんの奥に中出し。膣からは血の混じった精液が出てきてティッシュでふき取りYちゃんに「終ったよ。ありがとう」と言い彼女を抱きしめてしばらくはそのままでいた。

その後、2回目のSEXはYちゃんも痛さは無かったようで自分もガンガン腰を振り中出し。初潮前だったこともあり、その辺はしばらく楽しめた。Yちゃんが感じるようになったのは数回後、徐々に「あん、あん」と可愛い声も出すようになりいろいろ体位も変えたり、フェラを仕込んだりして楽しむようになった。Yちゃんは嫌われたくない一心で素直に言うことを聞いてくれたのもあって公園で人目を気にしながらヤッてみたり、ノーパンで歩かせて愛液を垂らさせたりもした。愛液の量が多かったのもあって自分も結構おいしく飲ませてもらった。

妹のSにも一応報告し「Yちゃんとヤッてるよ」と言うと、「Yちゃんのはどんな?イイ?」と聞くので「お前よりビラが小さいし穴も小さいよ。濡れ具合は彼女はちょっと多すぎかもな」と言うと「そうかぁ(笑)入れてみた感じは?」と聞くので「カラダもお前より小さいし穴も狭いからキツイ感じだね。ただピタッとくる感じはやはり妹のお前の方がいいや」と答えた。実際、妹とのSEXの方がカラダの相性という点もあり普通のSEXでも満足度は高かった。

Yちゃんとは彼女が小6から付合いだして彼女が親の仕事の関係で海外に引越す中2まで続いた。生理が始まる中1までは気にせず中出し、ほぼパイパンだったマンコも中2の頃には薄っすらと毛が生え揃い、すっかり女の感じ方になっていた。胸も妹より大きくなり中2でDカップにもなって妹が羨ましがっていた。SEXの相性も妹ほどではないにしろ、締りの良さもありお互いに楽しみ良かったと思う。今になって思えばアナルまでやっておけばと思うが、当時中学の自分にはそこまでアタマが回らなかったな。

ちなみに妹とはノーマルなSEXばかりだけど、20代前半まではお互い恋人がいても頻繁にやってたし結婚後の今もたまに会ってヤッている。


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15/01/10

アンパンマンは何がしたかったのか2

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さて、和美ちゃんと二人になった俺は、早速始めることにしました。着ている服を脱がせ、ホテルのタオルを目隠しに使います。隙間から覗けないよう、2本使ってしっかりと視界を閉ざします。和美ちゃんはずいぶんと不安そうでしたが、おとなしくマグロ状態でしたので、全身を舐めまくりました。風呂上りの良いにおいと、少ししょっぱい味がしました。小さめの胸や耳たぶをいじりながら、本当に処女なのかな?と思い、試しに小指を入れてみると、入ることは入るものの、なんか抵抗がある上、「ッつ!」とかすれた声が出ました。おそらく本物です!興奮してきた俺は、まず、滑りをよくするために、一生懸命クンニをしました。突然、べろんべろんと舐められたせいか、「ひゃっ!」と驚く和美ちゃんが可愛いです。手入れをしていない濃いあそこを丹念に舐めている内に、「ん。んんっ」とくぐもった声が聞こえてきました。そろそろかなと判断した俺は、彼女の顔にまたがり、ビンビンかつ我慢汁でテカテカのペニスを目隠しのすぐ前でしごきながら、「入れるよ」と言いました。見えていれば、絶対「ゴム付けて下さい」と言われていたでしょうが、我慢汁が垂れそうになっているペニスを目の前にしながら、「はい。わかりました。」と和美ちゃんは言ってくれました。良い子だなあ。

というわけで遠慮なく生ですることにします。痛がって自然にベットの上へ這いずり逃げる和美ちゃんの肩を押さえ付け、ゆっくりと腰を沈めました。入り口の方で抵抗があったのですが、我慢汁でぬるにゅるのペニスは、うまく滑ってくれ、ぶちぶちと音がなるような感じで根元まで入っていきます。暖かなゼリーに包まれるような感じで大変気持ち良いですが、この間、和美ちゃんがなんとか逃げようと体をねじるので、ちんちんがこすれて、すぐイキそうになったので、マジになって肩と腰を押さえつけてました。ついに根元まで挿入し終わり動きを止めると、彼女もおとなしくなり、なんともいえない征服感があって、楽しくなってきました。しばらく、俺と彼女の荒い息だけが続きます。「大丈夫?ひょっとして初めてだったの?」「・・・」声をかけると、彼女は無言で少しだけ頷きました。「よかったん?」つい、聞くと「うん。・・・イヤがられるから。」と意味不明な返答が返ってきました。どう答えたらいいかわからなかったので、「早くイッてほしいでしょ?」と話題を変えました。「あ、はい。すみません」中出しされるとも気づかないで、和美ちゃんがそういったので、「じゃあ、奥まで突かせて。」と言いながら彼女の足を俺の両肩にかけ、深く深く挿入します。

苦しそうな顔の和美ちゃんはとりあえず無視。運動不足気味の体を叱咤し、気持ち良さに従い、腰をふりました。たかだか1万で売られちゃうような馬鹿な子には、人を疑うことの大切さを教えてあげないといけません。この子のためにも、しっかりと妊娠するよう、奥へ奥へと突き刺しました。チンポが気持ちよさでじんじんと痺れ、ここがイキ所だと、激しく動き始めたところで意外なことが起こりました。なんと、バスルームからアンパンが出てきました!『何しに来たの?』と表情で問いかけると、彼女は人差し指を唇にあて、『静かに!』のポーズです。俺自身は、もう後戻りできない状況だったので、腰を深く叩きつけていると、アンパンは、携帯カメラを構えました。よく状況がつかめませんでしたが、とりあえず、目隠しが取れないように、シャッター音が聞こえないように、和美ちゃんの耳に両手を被せたところで限界が来ました。「(中に)出すぞっ!」どっくんどっくん。熱い塊がペニスから、和美ちゃんの中に流れ込みます!俺は本能的に、奥へ奥へと和美ちゃんの性器に根元までぐりぐりこすりつけ、捻じ込みながら大量に射精しました!和美ちゃんは目隠しされ、耳もふさがれ、乗りかかった俺の体重に身動きとれないまま、俺の優秀な遺伝子を無抵抗で受け入れていました。そんな状況をアンパンは携帯で写真に収めていました。

出してスッキリした俺は、とたんに自分がヤバイことをした気になって、早く逃げ出したくなり、アンパンの写真や目的が気になりつつも、和美ちゃんにすぐ服を着せ、ホテル代を支払い部屋を出ました。帰り道、和美ちゃんが「何か垂れてきた!」といってしゃがみこんでしまったので、「多分血だよ。染みになるからトイレ行ったほうがいいよ」と答え、コンビニで別れました。トイレでイチゴミルクを見て、彼女はどう思ったかな?^^)


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13/01/10

アンパンマンは何がしたかったのか1

出会い喫茶で知り合った、JKぐらいの和美ちゃん。少し地味だけど、わりと好みの顔だったので指名しました。個室に移ると挨拶もそこそこに「外に出ませんか?」と言ってくる。何この急展開、と思いつつ、一緒に外に出ると、すぐに後からもう一人女の子がやってきて、二人で内緒話を始めました。

何だか嫌な感じだったので、この場から離れようかな、と思い始めたところで、後から来た女の子(この子はアンパンマンに似た感じです)が「おじさん、何目的?」と聞いてきます。「ヤリもく」と正直に答える事ができず、答えに詰まってると「とりあえず、カラオケに連れて行ってくれない?」と言われ、なんとなく3人でカラオケへ行きました。店員の目を気にしつつ、BOXの中に入ると、「お腹へってるん。ご飯頼んでいい?」とアンパンマンがいうので、なぜか小宴会に。ようやく俺も落ち着きを取り戻し、「そんなにお腹へってたん?」とか「カラオケ好きなの?」とかいろいろと話しかけます。「すっごい減ってた」とか「別にフツー。」とか適当な返答がアンパンマンから返ってきます。この間、和美ちゃんはわきで曖昧に笑っているだけでした。そんな感じで、アンパンマンがほとんど一人で大量の食事を食べたり、アンパンマンと和美ちゃんがデュエットしているのを聞いたりしている内に1時間くらい経ちました。イマイチ盛り上がれなかった俺は、万札を渡して、「あとはゆっくりしていって」と帰ろうとしました。すると、二人は顔を見合わせてから、アンパンマンが、「おじさん、2人で6万でどう?」と言ってきました。俺は、一瞬理解できずに固まりましたが、格好つけててもしょうがないのですぐに「いいよ」と答えました。

その後、ホテル代別、ゴム付きで6、3Pじゃなくて一人づつ。と話がまとまり、ホテルに向かいました。部屋に入ると、「和美、あたしが先にするから、1時間くらいお風呂入っててよ」とアンパンマンが言い、和美ちゃんは、一人でお風呂に入っていきました。さて、始めようかと、俺はアンパンマンの服を脱がそうとすると、突然、アンパンマンが言いました。「おじさん、中出ししたくない?」「え・・・?そりゃ、してもいいなら」「あたしに、もう一万払ったら、内緒で和美に中出しさせてあげるよ。」「え?どういうこと?」意味がわからずに、?が浮かんでいる俺に、アンパンは、自分にH無しで4万払ってくれるのなら、和美ちゃんにこっそり中出しできるようにしてくれる。と説明してくれました。「え~、なんか病気怖いし~。ってか生で入れれないでしょ。バレるでしょ」「大丈夫、バレないって。あたしに合わせてれば。それにあの子、処女だから、病気も大丈夫。」「マジで!?でも、いいの?そんなことして?」「いいの!つーか、おじさんに関係ないでしょ!やるの!?やらないの!?」この態度の悪いアンパンの提案を飲むのは癪でしたが、処女へ中出しする欲求の方が勝ちました。やる。と答えると、「4万。先にちょうだい」と返されました。

商談成立し、どうやって中出しをするのか、話を聞いているうちに時間が経
ち、
アンパンが、風呂場へ和美ちゃんを呼びに行きました。お風呂上りなのに、服を着て現れた和美ちゃん。ほんのり赤みがかった頬が可愛いです。その和美ちゃんにアンパンが言いました。「和美、このおっさん変態だったよ~。目隠ししてくれないと立たないんだってさ」「え。それって・・・」和美ちゃんは、まるで汚いものでも見るような目つきで俺を見つめます。えらい言われようですが、ここは中出しのため我慢です。「ごめん、言ってなくて。でも、ホント目隠しだけだから。全然痛くないから」俺は努めて笑顔です。「痛くなかった?」「うん。全然。ちゃんとゴムも付けてくれたし。」和美ちゃんの質問にアンパンが答えます。それで納得できたのか、和美ちゃんは、少しぎこちないまま、わかりました。と答えてくれました。「じゃ、ごゆっくり」アンパンはそう言って、風呂場へ消えて行きました。

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06/01/10

年末の妄想劇場

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上司の家の忘年会に呼ばれました。上司の家は娘二人でJC2の美穂。JC6の美貴姉妹です。二人ともシャンパンとワインを飲んで早々に寝てしまいました。ワインはキャップ式で中に催眠誘導剤を入れてました。暫くすると上司夫婦も他の同僚も居間で寝込んでしまってました。酒はもともと強い方だしセーブもしてた俺は取りあえず美穂の部屋に侵入。

美穂も美貴も上司公認のメル友で美穂とは恋愛相談なども内緒で受けてたので美穂が処女じゃないのは知ってました。美穂の部屋に入ると照明は付いたままで美穂は鼾をかいて寝てました。揺すっても顔を叩いても起きないのを確認してトレーナーとスウェットを脱がします。全部脱がすと面倒なのでオッパイとマンコが見える位に脱がして取りあえず写メ。チンチンを美穂の口に付けたら「ん~」と顔をそむけました。鼻をつまんだら苦しくなったらしく口を開けたのでチンチンを入れました。噛まれる恐れはあったけど口を開けたままで気持ち良くもないので咥えた顔を写メで取ってマンコに挿入しました。濡らさなかったけど何とか入りました。さすがに、あまり使ってないJC2のマンコは締めつけが良くて、この日の為にオナニーを我慢してた事もあってアッと言う間にたっぷりと中出ししてしまいました。美穂の生理周期はしってたので妊娠はしないはずなので、そのまま服を着せて部屋を出ました。

次は美貴の部屋です。美貴はベッドにたどり着かなかった様で床で寝てました。美貴は姉の美穂より可愛くて背もチビで140センチもありません。でも美貴には膨らんでないオッパイやツルマン写メを送らせてたしオナニーの仕方も教えあので美貴はエッチの弟子みたいなモノでJCになったら処女を貰う約束もしてたので美貴に悪戯するよりは罪悪感もなく美貴の服を脱がしました。美穂から犯ったのは美貴なら万が一目が覚めても騒がないって思ったからですが裸になった美貴を目の前にして「いやーー出来っかな」と余りの幼い体に言ってしまいました。オナニーする時に指入れでさせてました。2本入るって言ってたけど美貴の指2本じゃたかが知れてますが頑張って美貴のクリを舐めたりしてみました。濡れ具合はイマイチだけどマンコの穴が柔らかくなってきたので美貴のマンコに当てがってみました。一回美穂に出してるので半立ち状態なので「これなら入るかな?」とチンチンを押し込みました。

美穂の時の様にスンナリトは入らず、戸惑ってたら痛みで美貴が起きてしまった。「何してるの?!」と言う美貴ですが「寝てる間にエッチしてたら痛くないなかって思って」と言ったら「ありがとう、優しいね」と言って「どうすればイイの?」とヤられる気がマンマンな美貴です。寝ぼけてただけな気もしますけど。「力抜いてね」と言って再度挿入をチャレンジしまいた。この時には勃起度120%だったので強引に入れる事が出来ました。美貴は鼻水まで流して泣き叫ぶので「大きな声を出すとパパとママに聞こえるよ」と言ったら声を押し殺して泣いてました。さすがにJSのマンコです。痛いくらいの締め付けでしたが徐々にスムーズに出し入れ出来る様になりました。美貴は痛がったまんまだったけどね。

美穂に一回出してたので余裕で美貴と出し入れ出来てましたが「はやく終わって」と美貴が泣き事を言い出したので「美貴のマンコを精子でイッパイにしてください」とか「いつでも美貴のマンコ使ってください」とか「初潮がきても中出してください」とかエロい事を言わせました。まあ美貴的には半分も意味が判ってないと思います。そして2回目とは思えないほど大量の精液が美貴の中に出たのが判りました。「お年玉はずんでよね」と落ち着いた美貴が言うので「これからもエッチさせてくれるならね」と言ったら「JSでエッチしてイイのかな?」と不安そうなので「美貴を一人の女性としてみてるからエッチしたいんだよ。美貴が好きなんだからエッチしたんだからね」と大嘘を言ったら安心したようでした。そのまま美貴の部屋で一緒に寝てしまったけど次の日「ほんと、美貴は甘えん坊ね」と上司の奥さんが笑ってたのでバレては無い様でした。

夜に美穂からメールが来て「私に何かした?」ってきました。信用ないなーと思いつつ「何もしてないよ?どうした?」と返信しました。「だれかにレイプされたかも・・・」との事。パンツの中が精液で汚れてたとの事で妊娠を不安がってたようあので呼び出して「美穂の生理周期なら安全日だから大丈夫だよ」って言って安心させました。一応、検査薬で確認する約束をしました。美穂と美貴の携帯から友達のアドレスを盗んでおいたので、そのうち活用させてもらう予定です。美穂の携帯には美穂のエッチ画以外にも友達らしき人のもあったので、いつか活用したいと思ってます。


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